マスノスケ釣紀行フライの道具釣りの音楽サッカー不定期日記マスノ広場

マスノスケの面子
マスノスケメンバーは、住処も職種も様々です。
ただフライフィッシングが好きであることだけで、頼りなく繋がっています。
しょっちゅう一緒に釣りに行くわけでもないし、仕事で繋がっているわけでもなく、なんとなくマスノスケに居ます。
みんなで顔を合わせることなんて皆無に等しいから、たまに、「なんでクラブやってるのかしらん・・・」と疑問に思うほどよく分からん仲間です。これがマスノスケの伝統です。

クラブ機関紙「セントクリーク」
マスノスケでは、メンバー持ち回りでクラブ機関紙を発行しています。
当初は月毎の発行を目指していましたが、今では三ヶ月ぶりだったり、ヒドイときは一年ぶりだったりと、担当者の気の向くままに発行されています。
内容は様々で、社会派な記事や、こっぱずかしいポエムや下ネタまで、これまた担当者の気の向くままに作成されています。いつも最新号が待ち遠しいクラブマスノスケの伝統です。


にしむら(愛称:ユキちゃん)
マスノスケの代表です。ここぞというときに頼れるナイスガイ!。
真冬の名神高速を、ウィンドウが割れた四駆でぶっ飛ばして釣り場に駆けつける。想像できますか?
そういう男なんです。
だれも釣らないであろう大河川でダブハン振るのが好きです。愛車はTOYOTA-LC80です。
きはら(愛称:イタちゃん)
マスノスケウェブ仕事人です。 ここぞというときに必ずビールの栓を抜きます。
川に立つと、エコロジカルウォシュレットと微笑しながら必ず野糞をします。呆れませんか?
そういう男なんです。
オホーツク海の水平線に向かってダブハン振るのが好きです。愛車はVW-GolfWagonGLIです。
もり(愛称:セニョール)
マスノスケダッジオーブン部長です。ここぞというときにダダをこねます。
稀に見る愛妻家で、女房の健康とご機嫌を第一に考慮します。憧れませんか?
そういう男なんです。
スコッチを飲りながら、源流域を目指してひたすら遡るのが好きです。愛車はTOYOTA-HiAce4WDです。
なかしま(愛称:ダンディー)
マスノスケのダンサーです。ここじゃないというときに笑わせてくれます。
背が高く、モアイ張りの面で迫力があり、ヤクザ系ですが星座に詳しいです。おもろいでしょ?
そういう男なんです。
焚き火を囲んで、自らの人生を反省しているフリをするのが好きです。愛車はMITSUBISHI-Pajeroです。
なつめ(愛称:なっちゃん)
マスノスケ釣りシンクタンクです。ここぞというときのフライセレクトが当たります。
おしゃれでハイソなブルジョア系ですが、釣りに対してはかなりオタク的です。アブナイでしょ?
そういう男なんです。
温泉に浸かり、宿自慢の料理を楽しみながらタイイングするのが好きです。愛車はLR-DiscoUHSEです。
よこやま(愛称:よこチン)
マスノスケの自動車メンテナンス部長です。ここぞというときに鳥を焼きます。
アメリカでの経験と語学力を生かし、ワールドワイドなビジネスを展開しています。怪しいでしょ?
そういう男なんです。
釣りはフレキシブルに!、と明言しては夜の街に溶けるのが好きです。愛車はクラシックRRです。
あかいけ(愛称:アカチン)
喫茶マスノスケの店長です。ここぞというときにお茶をたてます。
永い経験からか、ゆとりの釣りをするサイレントフィッシャーです。しゃらくさいでしょ?
そういう男なんです。
愛車には常にホワイトガソリンを積み、コーヒーを振舞ってくれます。愛車はLR-DiscoTcountyです。
????(愛称:????)
マスノスケではいつでも新メンバーをお待ちしています。
みんな忙しいのでなかなか釣りに行けませんが、のんびりアットホームなマスノスケ。
細くとも末永い存続を目指しています。
老若男女来るもの拒まずです。ご一報を!


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